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I Metal Technology 株式会社アイメタルテクノロジー〒300-0015 茨城県土浦市北神立町4番2  TEL:029-831-1788(代表)  FAX:029-831-6802
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沿革

年号 自動車鋳物(株) (株)ジックマテリアル (株)いすゞキャステック
1937(昭和12)年 いすゞ自動車(株)(当時、東京自動車工業(株))の要請により、資本金30万円をもって横浜市鶴見区に設立。    
1942(昭和17)年     いすゞ自動車(株)の鋳造事業部門として、末吉旧鋳造工場で操業開始。
1955(昭和30)年 カナディアン・ニッケル ・プロダクツ社とダクタイル鋳鉄の技術援助契約を締結し、ダクタイル鋳鉄の製造を開始。    
1957(昭和32)年 普通鋳鉄部門を分離。資本金3千万円をもって(株)三和鋳造所(後に三和金属工業(株)を設立。    
1961(昭和36)年 東証2部上場。    
1967(昭和42)年     川崎鋳造工場 操業開始。
1970(昭和45)年 土浦工場が竣工。JT H、ASN両鋳造ラインが稼働開始。    
1971(昭和46)年     川崎鋳造工場 大型シリンダーブロックライン稼働開始。
末吉旧鋳造工場 操業停止。
1976(昭和51)年     川崎鋳造工場 中型シリンダーブロックライン稼働開始。
1980(昭和55)年 土浦第2工場が竣工し、小物鋳造ライン(BMD)を設置。    
1981(昭和56)年 土浦第2工場に大物鋳造ライン(AMS)が稼動し4ライン体制が完成。鶴見工場のダクタイル部門を土浦に集約完了。    
1982(昭和57)年     川崎鋳造工場 シリンダーヘッドライン稼働開始。
1984(昭和59)年 土浦に機械加工の専門工場を建設し、素材から加工の一貫化体制を完成。   川崎鋳造工場 小型シリンダーブロックライン稼働開始。
1985(昭和60)年 (株)三和鋳造所は、いすゞ精機(株)と合併、社名を三和金属工業(株)と変更。資本金4億8千万円。素材から機械加工組立までの一貫化確立。三和金属工業(株)、資本金3千万円で東北三和金属(株)を設立。    
1986(昭和61)年 鋳鋼部門の会社として資本金1億6千万円で新大洋工業(株)を設立。土浦に技術センターが竣工。    
1987(昭和62)年 土浦工場が、ダクタイル鋳鉄品の製造工場として第1号の日本工業規格(JIS)表示許可工場となる。    
1988(昭和63)年 三和金属工業(株)と合併し、資本金14億8千万円へ。    
1991(平成3)年 三菱商事(株)と共同で台湾の光隆社に資本参加。   いすゞ自動車(株)の鋳造事業部門から独立し、(株)いすゞキャステックとして会社設立。
1992(平成4)年 北茨城工場が竣工。APKラインが稼動開始。海老名工場にアルミ鋳造設備設置。    
1994(平成6)年     小型エンジン用シリンダーブロック量産開始。
1995(平成7)年 資本金10億円で普通鋳鉄専門の(株)ジックマテリアルを設立し、岩手県北上市に新工場の建設着工。 自動車鋳物(株)100%出資による資本金10億円をもって岩手県北上市に普通鋳鉄専門の工場として建設着工。  
1996(平成8)年   創業。資産、負債を現物出資により自動車鋳物(株)から譲受・引き継ぐ。
自動車鋳物(株)から北上工場建設を引き継ぐ。
使用済みの鋳物砂の再生事業の為、(株)いすゞキャステックとの共同出資により、(株)いすゞテクノサンド設立。
使用済み鋳物砂の再生事業の為、(株)ジックマテリアルとの共同出資により、(株)いすゞテクノサンド設立。
大型エンジン用シリンダーブロック量産開始。
1997(平成9)年   工場が完成。20tキュポラ炉初出湯。
海老名工場を閉鎖し北上工場で生産開始。ブレーキドラム・フライホイールを初出荷。
シリンダーヘッドの生産開始。
 
1998(平成10)年 土浦第2工場に見切り可変機能を備えた小物造型ライン(KDM)を設置。横浜市の本社を茨城県土浦市に移転。 本社を海老名市より北上市に移転。
海老名工場敷地をいすゞ自動車(株)へ売却。
いすゞ自動車(株)川崎鋳造工場操業停止。
1999(平成11)年   ISO9002認証取得。  
2000(平成12)年 土浦工場がISO9001認証取得。   TPM優秀賞第1類 受賞。
2001(平成13)年 鋳鋼品・アルミ鋳造品を生産する新大洋工業(株)と合併。 本社事務棟が完成。  
2002(平成14)年 磯原製造所の鋳鋼製造ラインを撤去し、跡地に大型商用車用鋳造部品の機械加工設備を設置し、生産開始。
北茨城工場、綾瀬工場がISO14001認証取得。
  ISO9001認証取得。
TPM優秀継続賞第1類 受賞。
2003(平成15)年 土浦工場がISO14001認証取得。北茨城工場、綾瀬工場がISO9001認証取得。 4Hクランクケース量産開始。 いすゞ自動車(株)試作工場を川崎から移設。
ISO14001認証取得。
2005(平成17)年 栃木製造所を磯原製造所へ全面的に移転・統合。
インドネシアのAICC社(PT.ASIAN ISUZU CASTING CENTER)へ資本参加。
自家発電機を停止。
ISO14001認証取得。
TPM特別賞 受賞。
いわて地球環境にやさしい事業所に認定される。
2006(平成18)年 AICC社にてダクタイル製品の製造開始。 いわて地球環境にやさしい事業所に認定される。  
2007(平成19)年 自動車鋳物(株)、(株)ジックマテリアル、(株)いすゞキャステックが合併し、(株)アイメタルテクノロジーが誕生。
2008(平成20)年 北上に技術センターが竣工。
2009(平成21)年 北上北工場がTPMアドバンスト特別賞 受賞。
2010(平成22)年 綾瀬工場を土浦工場へ全面的に移転・統合。
北茨城素形材第2工場竣工。
2013(平成25)年 第三者割当増資によりAICC社を連結子会社化。
自動車部品工業葛yびテーデーエフ(株)と共同株式移転の方法により、共同持株会社としてIJTテクノロジーホールディングス株式会社を設立(東証2部上場)。

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